1984年公開のオリジナル.日本語版DVD.英語版そんな安くなかったから・・・.
こういうのは難だと理解しつつ,やっぱり迫力ないね・・・.
それはさておいて,Arnold Schwalzeneggerの雰囲気はいい.あと,2以降に見られる,わざとらしいマシンっぽい動きもないし.
Terminatorが吹っ飛ばされるけど,むくっと起き上がるという感じはいいですね.
一応吹っ飛ばされるってところが.
当時,CGIというものが使えない中でのマシンの骨組みだけになった時の動きは非常にぎこちないですし,全身は映せないわけですが,よく頑張ったと思います.
これ,The Sarah Connor Chroniclesの復習として観たのですが,久しぶりに思い出して話が繋がりました.お母ちゃんタフになったね.
日本では来年1月29日発売だそうで.ま,それはここではいいか.
そうそう,最後に手だけが潰されずに残るんですが,それが2への伏線になるらしいですね.
SCCでもそれに関するEpisodeありました.The Demon Handとかって.
そうそう,Future Warとか,SCCでは見事にリメイクされていて,そういったシーンを比較するのもよいと思いますよ!
そういえば,今Big Loveで主演しているBill Paxtonが,冒頭でSchwalzeneggerに吹っ飛ばされるパンクの役やってました.ちょっと笑った!